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ブログの書きなぐり、軸があるブログの作り方

治療家ブログの書き方を解説 

去年の夏とは違い楽勝で3000超えたアクセスの秘密

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こつばんやっす

何だか知んないけれど楽に今回は3000アクセス作ることができたんでそのことについて今回書きます

 

ちなみにこれとは違うサイトで、去年も鬼のように更新してたんですが、そん時はもう必死になり、ひん死状態でした

 

まず去年やったブログ作り方

 

とりあえず文字数にこだわった

最低3000めどにして、書き方もバズ部の「歯のブログ」を参考にしてました

ひたすら数字を入れていくやり方ですね

 

正直、治療の話ってあんまり書きたくはなかったんですよ

なぜか?といえば

 

俺個人の話っすよ?個人的につまんない

そして読んでるほうも同業ぐらいしかいない

 

そしてなにより去年3000超えたときってシェア頼みまくってたんですよね

結果的に8000近くまで行きましたが

その一発が出た後は、なんか失速していき今年の一月で書くの辞めちゃいました

 

しかし、問題はここからでした

 

なんとそのサイトがいまだに2000落ちずに毎日80~90ぐらいアクセスがずっとあるわけですよ

 

ビュー数といってワードプレスには、クリックされると数字が出るようにできるんですけど、それが毎日押されている

 

ただ難点としてはその中でも自分の地元は一日10ぐらいです。

他はすべて他県

 

つまりそんなもんです

 

だけどこのサイトからもいまだに患者さんは来てくれるので

作ったほうとしては「放置しといても来てくれるブログに育ったんだね」

とかなりうれしいです

 

こっちが寝ていても営業してくれるのでこれほどうれしいことはない

 

これに広告費かけてたと思うと毎月いくら払ってんだろう?と軽く恐怖を覚えます

 

そして問題なのが今回のサイト

 

基本的に頑張らない

笑える投稿をする

マンガやアニメにこだわってみる

首について書く

といった

もう趣味満載に近いサイトです

 

こんなんで集客できんの?って恐怖ばっかり

 

しかししかしです

ゆるーい感じで書いてたら3000超えたんです

 

つまり改めて思うことがある

 

無理くり嫌いな更新はやはりよくないということ

 

そして趣味満載でこだわったほうが読まれるブログになるということです

 

さらにいうならばとことん突き抜ける内容にしていくのがポイントです

 

もう上半身裸になる

失敗論を書く

お店つぶしたことも平気で書く

かっこいいこと書かない

俺できますオーラださない

 

これは人によりけりだと思います

 

当然書き方なんてひとによって違ってくるし

 

そういった意味でもやりたいことやってとれる数字はこんなに楽でうれしいものだと初めて知ることができました

 

おもしろい、楽しいは日本全国共通だなと

もちろんためになるでもいいんですけど、それって足を運ぶのか?っていうとそんなにいないんじゃない?って

 

ためになるブログではないし暇つぶしブログになってますが

これだから、人が集まるんだろうなぁって再確認しました

 

書き方に興味があるなら聞いてくださいね

わかる範囲でお答えしてます

 

 

なぜあの人は儲かっているのか?売れてる人がもっている3つの共通点

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骨盤屋です

 

売れてしまう人と売れてくれない人ではどのような違いがあるのか?

 

自分的視点で言わせてもらいます。

 

誰だってお金が入ってくれば笑いがとまらないですし、お金があれば苦労しない事も多々あります

 

かたやお金がない人とはどのような違いがあるのでしょうか?

じつは見ているとすぐにわかります。

 

もし今現在あなたが売れていないのでしたら

 

これがわかるとあなたもきっと売れます。

 

それでは、違いはなんなのでしょうか?

 

それは

 

 

売れていない人ってスキがない

 

すきっていうのは入り込ませてくれる余裕みたいなもんです。

このスキがないと

とりあえず一度聞いてみようとならない。

 

聞いてみようとならなければ相談すらもされない

 

たとえそれが無料だとしても

人はなかなか来てくれない

 

そして何度も書いたりしてますが

 

もう一個ある

 

売れてしまう人の共通点と言ってもいい

 

それは

 

だれかに見つけてもらおうとしている

 

たぶんね、運がないっていうのも一つある

 

だけどめぼしい人になかなかみてもらえない

 

しかし見つけてもらえたりすればあっという間に売れていく人も沢山います

 

3つ目は

商品を作り替える発想を持っている

 

これが強い

 

つまり売れていない人と売れている人の商品はほぼ同じです。

 

商品やネーミングに差がない

 

それではどこで区切っているのか?というと

 

商品の名前を変えたりうれやすい市場を知っているという事です

 

売れてる人は砂漠を探して水を売っている

 

逆に売れていない人は、日本で水を売っている

 

どちらも売れない事はないけれど、同じ人数がいた場合

場所が変わるだけで売れる人もたくさんいる

 

売る相手を変えるだけでも売れるし

売れる場所を変えるのも売れる

 

そういった発想

 

発想がないと売れない

 

儲かることはない

 

と断言できる

 

何故ならここ6年間そんな感じでこの業界回ってるからね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

答えは自分の中にあるというのは、嘘です

よく聞く「あなたはどうしたいですか?」

ていわれて

自分はこうしたいです。

「それじゃこれをやりましょう」

って自分で決めてやってる人もいるんですが、おれ自身はそれがまったく通用してません

で始まりました

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骨盤屋です

 

これ結構皆さん、売り上げにつながんないとかなる人もめちゃくちゃ多い。

 

順番

 

コンサルに行く

物まねやアイディア教わる

なかなか結果が出ない

しっかりやってないからだといわれる

やっぱりやってもダメ

そのうちやりたくなくなる

心の問題に金を絡め始める

自分の中にすでにあるとか言われる

対話が始まる

僕はここにいていいんだと

アニメ版最終回のエヴァンゲリオンのしんじくんになる

 

この順序

 

答えなんか自分の貧弱な発想でしかないものなので

意味がないのです。

 

なぜなら

自分の考え=集客につながる

という事ではないからです

 

それだけならとっくにこんなブログを読んでない

 

これを読んでるってことはそれに引っかかってるから

 

それじゃあどうすればいいのか?

 

普通なら知ってる人、できてる人に聞く

となるのですが

 

それはもうやってきたわけです。

 

そうなると、そこでブロックが入ります。

 

「またこれ繰り返してない?」

ってなる

もうめっちゃなる

 

そんな時は、

友達や異業種でもいいので面白い考えの人だな

っていう人に聞きましょう

 

これは結果がでている、出ていないは別に無視していいです

 

これは、結果が出ている人の考えをきいてもあなたはダメだったんです。

 

ということは?

 

その発想は自分には合っていないという事です。

そして自分の地域で求められていないという事です。

 

求められている事はよく患者さんが知っているとなりますが、これは大きな意味ではいいかもしれません

 

ですが、本来の意味でいえば、ちょっと違う

 

患者さんが知っているのは、近くに自分のお店があるという事が大半です

 

参考にならない

 

だからこそ、自分のなかで面白い考えしているなーと感じた人になんかいいアイディアありませんか?

って聞いてみるといいです

 

そして、それをきいたら

ブロックが入ると思います

 

なぜなら、「そんなんできないよ」

ていう事言ってくるからです

 

でもそれをやる勇気があると集客は簡単です

 

ですから、答えなんてのは自分のなかにありません

 

相手が見ている自分がこたえなんです

 

 

 

 

 

あーこれ、説得してしまってるなぁと

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骨盤屋です。

 

患者さんに予約を促すときにイラっとしてしまう事があって。それが予約をとらない患者さんに対してなのかな?

っと考えたんですけど

奥底の方では

「何としてでも・・・」

みたいなのがでてきたんですよね

 

こういうのって、とるとらないっていうので

「成約率が・・・」

 

とか口ではいってるんですけど、実際

そうじゃなくて

「とらない事で何に不安感じてるのかな?」

って考えてたんよ

 

そしたら出てきたのがこれ

 

「近くの似たような技術をやってる治療院から来た患者だった」

 

普段そんなに予約とれなくても気にしないんですけど

 

このお近くでやってる先生のスタンスが俺は嫌いなんでしょうね。

 

でそれって、

 

個人的な感情論であって

ようは八つ当たり!

 

でもそれってなんでそうなるのか?

というと

 

自信がないのと勝てないかもしれない

っていうプライドと不安が隠れているから

 

勝ちたいっていうのは、相手よりも優位性を魅せたいので

「おれはこの人に勝っている」

「この人より売り上げがある」

 

でジャッジしてるわけです。

 

そうすると

 

今度は俺が周りからジャッジされるわけ

 

これって嫌なわけだよ

 

売り上げで人間が決まるわけでもないはずなのに

さらに

技術で勝ててるからいいんだ

 

という逃げを作り出しているから

 

そういった時は一度自分と向き合う

 

これができないと軸がぶれていく

 

これはなんでかというと

「都合のいい自分を作ってしまうから」

 

結局この患者さんも通わなかったし、俺も自分で自分を説得してしまうという悪循環に陥った

 

こうなってしまうと

 

情けないとか、だめだ

という自分が出てくる

 

だけどそんな時は、こうやって時間をかけて考えたり、ブログにしてみると

「あーこんなプライドがまだ残っているんだなぁ」

というのが出てくる

 

そのプライドはプライドではなくて必死に守っている

張りぼてでしかない

 

というのは

仮にそれを着ていないと周りの人が去ってしまう

という恐怖におびえるようになると

思っているから

 

だけど

実はそうでもなくてそんなんなくても誰も気にしていない

気にしているのは結局自分だけ

 

自分の世界観はそうなだけで

よそに行ってみると

そうでもない

 

今までの自分を脱ぎ捨てるのは時間がかかる

これは相手をずっと牽制しているような状態が強い人ほど

 

俺は過去にずっと同業者に「こうでなければならない」

っていうのを書いていたんだけど

 

そういったものをなくせばなくすほど

お金や、人から好かれる

というのが体験して分かった

 

もしあなたも説得してしまったり、見ないふりしているときにはブログにかくのでもいいし

 

何にいらいらしているのか?

 

ノートにひたすらかいていくといいよ

 

イライラしている人は不安を探して

 

不安な人は、本当に不安なのか?

 

ずっと探してみる

 

こうするとぶれない軸になる

 

自分を説得させるんじゃなくて

 

自分がわかること

 

わかれば不安などないんよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じぶんなんてという人に向けて、おじさんは「まったくだね!」という

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自分なんて

どうせダメなんです

 

自分は

やればできるんですど

 

自分は

自信がないです

 

いらねーいらねー

そういうの全くいらないから

おじさん全くいらなかったもん

 

そういうのまったくいらないから

「そうだねーきみはあなたは、ダメな奴だねーもうゴミだね」

って言ってる

 

でもそうすっとさ

今度は

 

むきになって否定してくんだよ

 

「自分はこれこれこういうのができるんです」

 

「お客さんにこういう風に褒められたんです」

とか

別に聞きたくもないけれどいってくる

 

否定しながらも存在とか自分を認めてほしいんだろうね

 

この矛盾は苦しい

 

もし

 

褒められても「そんなことはない」

が始まるからだ

 

こうなってしまっときはもう駄目な奴を認めるか、もしくはダメな奴という認識が間違っているということに疑いをもつ

 

ダメな奴

と認めた場合

 

ダメですと言ってしまえばそれだけでお客さんに愛されるし

 

認識が間違っているとなれば、

「自分はだめなやつではなかった」となる

 

後者の場合

 

ダメな奴ではなかった

となかなか認めることができない

 

なぜなら

 

ずっと否定されたり、職場でもダメな奴と言われ続けたから

すぐに切り替えられない

 

周りが「ダメじゃないよ」

っていっても

信じられない

 

信じたくない

 

だけど逆に

「ダメだね、くそだね」

 

なんて言われると

 

イラっと来る

 

もしくは

「ひどい、そこまで言わなくても・・・」

なんて言葉も出てくる

 

 

ひどいのはどっちだろう?

 

自分のことを大事にできていないのはほかでもない自分なのに

 

そういったことに気づいたとしても、または言われても受け入れられない

 

これについては、経営でも同じことが言える

 

要は受け取っていいよ

 

の受け取ることが恐怖になる。

 

例えば

治療費で10万もらったとすれば

 

これについて、受け取るってことは責任も受け取ることになる

 

というか、そう思っている

 

そうなると、うけとるというのはいいも悪いもすべて引き受けるということなので、そうなるぐらいだったら

 

お金なんかいらない

ってのが裏側になる

 

これらをなくすためには、受け取るという勇気をもつこと

 

勇気を持つためには、他人の評価をきにしないこと

 

 

 

人をみためだけで批判しないことが重要になる

 

 

 

 

 

 

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できない事をやり続ける?それともやめる勇気をもてるのか?ハンマーソングと痛みの塔

自分の体験なのですが、去年会社を潰しています。

 

これって自分のなかではスゲー恥ずかしいし情けないわけです。

 

ところが

相手からするとそんなに気にしていなくて

 

俺もそれみて「えっ?」ってなった。

今年の頭に俺って駄目やつです

 

となっていったので、どこかで同情してほしいとか憐れんでほしい

というのがありましたが

 

たいていみんなめんどくさくなるのでなんでかな?

って考えたら

 

一人ではずかしい劇をやっていたと気づく

 

おれは会社を潰しましたー

 

ダメな奴です

 

それ言わないで―

 

陰口たたかないでー

 

ってかんじです

 

自分的にはもうあれです

 

ダサい

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ダサいのです

 

そんなもん自分が気にしているだけで誰も気にしちゃいません。

 

気にしているのは自分だけでした

 

それがわかってから、会社をやめてよかったなとわかりました

 

思った以上に気にしているのは自分のプライドだけで

それすらもなくなると

 

裸です

 

しかしもともとすっぱだかなのに

いままでは隠していたふりをしていたわけです

 

去年はさんざん周りをけん制してました

 

こうでないといけない

 

こうしなければならない

 

ルールをひたすら作り続けているとまっているのは

自分がそのルールにがんじがらめにされるのです

 

過去にバカにしていた人も沢山いました

 

いまではそういった人たちを自分の物差しで測るのをやめました

 

すると話しかけてくれるようになりました

 

みんなぼくとはなしがしたかったようです

自分もみんなと話がしたかったのです

 

まるでバンプオブチキンのハンマーソングと痛みの塔です。

 

辞めてみてわかることもたくさんありますよ

 

少なくとも見栄を張るのをやめて勇気を出してみた今は幸せです

 

 

できない事をやり続ける?それともやめる勇気をもてるのか?ハンマーソングと痛みの塔

自分の体験なのですが、去年会社を潰しています。

 

これって自分のなかではスゲー恥ずかしいし情けないわけです。

 

ところが

相手からするとそんなに気にしていなくて

 

俺もそれみて「えっ?」ってなった。

今年の頭に俺って駄目やつです

 

となっていったので、どこかで同情してほしいとか憐れんでほしい

というのがありましたが

 

たいていみんなめんどくさくなるのでなんでかな?

って考えたら

 

一人ではずかしい劇をやっていたと気づく

 

おれは会社を潰しましたー

 

ダメな奴です

 

それ言わないで―

 

陰口たたかないでー

 

ってかんじです

 

自分的にはもうあれです

 

ダサい

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ダサいのです

 

そんなもん自分が気にしているだけで誰も気にしちゃいません。

 

気にしているのは自分だけでした

 

それがわかってから、会社をやめてよかったなとわかりました

 

思った以上に気にしているのは自分のプライドだけで

それすらもなくなると

 

裸です

 

しかしもともとすっぱだかなのに

いままでは隠していたふりをしていたわけです

 

去年はさんざん周りをけん制してました

 

こうでないといけない

 

こうしなければならない

 

ルールをひたすら作り続けているとまっているのは

自分がそのルールにがんじがらめにされるのです

 

過去にバカにしていた人も沢山いました

 

いまではそういった人たちを自分の物差しで測るのをやめました

 

すると話しかけてくれるようになりました

 

みんなぼくとはなしがしたかったようです

自分もみんなと話がしたかったのです

 

まるでバンプオブチキンのハンマーソングと痛みの塔です。

 

辞めてみてわかることもたくさんありますよ

 

少なくとも見栄を張るのをやめて勇気を出してみた今は幸せです