勝手にいわせてもらえば俺ならこうする

治療家ブログの書き方を解説 言いたいこと書いてみる

ブログネタがないときに思うこと

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骨盤屋です

誰しも一度は思ってしまうこと

それがブログのネタがない

 

と悩む。

 

コンサルタントは言う

 

「あなたが書きたいことではなくお客さんが知りたいこと」

それをかけ・・・・

 

いうのは簡単なんだけどこれはこれで一つの弊害を起こす。

 

その弊害とは?

 

「なんかブログに書く内容ほかの人とかぶってない?」

っていいった悩み。

 

すでにありますがな・・・・

 

的な奴ですね。

これが困るわけだよー

なぜなら

 

「あーなんかほかの治療院の内容とかぶってるわー」

 

そして次に思うことがこれ

 

「ほかと同じようなこと書いてるからこれはこれであってるんだろうな」

 

という患者さんの悩みに対しておなじような回答が連なると

「あーそう」

っで終わりっす。

 

俺ならこうする

 

よく考えるのが、みんなが調べているのは書かない

 

書かないのはいいんだけどそれじゃあどうするの?

 

っていうとあえての自己満ブログを書く。

 

自己満ブログはひたすら自己満足を追求する。

 

他社のことなど特に気にしない

 

患者さんは特に違いなどわからないし、それならば違いがわかるぐらい自己満を書く

 

その際の注意点としては初見の人が見ても分かりやすく書くということ。

 

こうするにはわけがある

 

それは「そんなにブログなんて読まれてない」

という自覚をもつ

 

それにちゃんとした記事は、ちゃんとした人に任せておけばいい

 

これぐらい適当にやっていると人が集まってくる。

基本的に自分は整体師の理論を提唱したところでひっくり返されることもあるだろうし、いままで信じてきたやり方も間違っていた・・・

 

なんてこともよくある

 

例えば「糖質制限」なんかもいいという考えもあれば悪いという考え方もある。

自分はくいたいもん食ってますが、体脂肪は今減っているので「これはこれでありなんじゃない?」

ぐらいなもんで

もっと思考を柔軟にさせたほうが楽にさせるほうにシフトする

 

その際のコツは、ニュースネタでもいいし、「お?これは?」

って思うことを出していく

 

いわゆるトレンドの記事について持論を入れるかと。

 

とはいっても業界自体でまじめな人も多いので個人の考えによりますけど、自分ならば興味持っている事書きます