ブログの書きなぐり、軸があるブログの作り方

治療家ブログの書き方を解説 

じぶんなんてという人に向けて、おじさんは「まったくだね!」という

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自分なんて

どうせダメなんです

 

自分は

やればできるんですど

 

自分は

自信がないです

 

いらねーいらねー

そういうの全くいらないから

おじさん全くいらなかったもん

 

そういうのまったくいらないから

「そうだねーきみはあなたは、ダメな奴だねーもうゴミだね」

って言ってる

 

でもそうすっとさ

今度は

 

むきになって否定してくんだよ

 

「自分はこれこれこういうのができるんです」

 

「お客さんにこういう風に褒められたんです」

とか

別に聞きたくもないけれどいってくる

 

否定しながらも存在とか自分を認めてほしいんだろうね

 

この矛盾は苦しい

 

もし

 

褒められても「そんなことはない」

が始まるからだ

 

こうなってしまっときはもう駄目な奴を認めるか、もしくはダメな奴という認識が間違っているということに疑いをもつ

 

ダメな奴

と認めた場合

 

ダメですと言ってしまえばそれだけでお客さんに愛されるし

 

認識が間違っているとなれば、

「自分はだめなやつではなかった」となる

 

後者の場合

 

ダメな奴ではなかった

となかなか認めることができない

 

なぜなら

 

ずっと否定されたり、職場でもダメな奴と言われ続けたから

すぐに切り替えられない

 

周りが「ダメじゃないよ」

っていっても

信じられない

 

信じたくない

 

だけど逆に

「ダメだね、くそだね」

 

なんて言われると

 

イラっと来る

 

もしくは

「ひどい、そこまで言わなくても・・・」

なんて言葉も出てくる

 

 

ひどいのはどっちだろう?

 

自分のことを大事にできていないのはほかでもない自分なのに

 

そういったことに気づいたとしても、または言われても受け入れられない

 

これについては、経営でも同じことが言える

 

要は受け取っていいよ

 

の受け取ることが恐怖になる。

 

例えば

治療費で10万もらったとすれば

 

これについて、受け取るってことは責任も受け取ることになる

 

というか、そう思っている

 

そうなると、うけとるというのはいいも悪いもすべて引き受けるということなので、そうなるぐらいだったら

 

お金なんかいらない

ってのが裏側になる

 

これらをなくすためには、受け取るという勇気をもつこと

 

勇気を持つためには、他人の評価をきにしないこと

 

 

 

人をみためだけで批判しないことが重要になる

 

 

 

 

 

 

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