勝手にいわせてもらえば俺ならこうする

治療家ブログの書き方を解説 言いたいこと書いてみる

ご相談くださいは、ご相談されないと・・・最近分かった

よく書いてしまう、ご相談ください

というフレーズ

 

ついつい使ってしまうフレーズではある。

 

自分も「書くことがないぁ」って時によく使っていたんですけど

 

しかし、実際ご相談くださいって書いてある場合、相談されてそれだけで終わってしまう

 

ご相談だけですからね

 

そりゃそうなわけで

 

それじゃなんて書けばいいのか?

 

どうかいたら問い合わせにつながるのか?

 

という事に関して自分の見解を書きますと、

「これは電話してお金払って解決してもらうしかない」

 

って思わせる文章がかけることです。

 

こういった文章が作れれば、こちらからわちゃわちゃ言わなくても院に足を運ぶ人が増えてきます。

 

ですが・・・・これがなかなか難しい

 

なぜなら、これを馬鹿正直にかいても問い合わせにはつながらないからです。

 

よくオファーが重要っていいますけど

 

それじゃこのオファーを断れないように設定しても問い合わせにはつながらない

 

そしてそして

仮につながったとしても今度はこちらからのアプローチで腕が必要になるわけです

 

正直いいますと

 

「俺はこれがめんどい」

 

「めんどいから、あまりやりたくない。」

でも

やらなくても来てくれる、人が最初からいれば問題ないと考えたんですよ

 

 

その結果

 

来た人は最初から通う前提で来てくれるので今ではほっておいてます。

 

 

 

ご相談くださいばかりを書いてるとご相談しかされないってのは、覚えておいて損はないです。

 

 

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