勝手にいわせてもらえば俺ならこうする

治療家ブログの書き方を解説 言いたいこと書いてみる

読まれるブログは工夫がある、工夫の正体

読まれるブログは工夫がある

 

広告費かけずにブログであげてく、治療院ブログの作り方

 

のこつばんやです

 

読まれるブログにならない・・・

 

こういった人って結構いると思う

 

もしこれができればアクセスも上がるわけだし、売り上げにもつながりやすいといえるよね

 

しかし書くことだけで精いっぱいになってしまうとタイトルなんかもお粗末

 

これらを解消するためには

次に書くポイントを意識するといいい

 

1、数字をいれる

2、説明文にならないようにする

3、接続詞をきちんと使う

 

1については

3つの○○なんてのもでいい、要はタイトルのところを意識していく

 

2については

○○でした

とか

○○というときは○○のことをするべきです

 

なんて感じだとおもしろくない文章が伝わる

こういった手法もありっちゃーありなんだけど

それよりももうちょっと砕いた文章でも全然いい

 

なぜなら

治療院関係のぶろぐなんてみんなです。ます口調で書くから

 

こうなってくると

あっしはまるまるでやんす。

ぐらいでも問題ない

 

というか俺自身は医者でもないしなーぐらいで、特にプライドもないので書きたいこと書いて集客できちゃってるから

そう思うのかもしれない

 

それとほかの技術批判をしないことですね。

 

3の接続については

 

なぜならとか

しかし

そして

だから

この場合

とか文章に膨らみを持たすときに使うとがぜん読みやすくなる

 

しかしたいていのブログはそれがあまりない

 

例えば

 

冷え性の原因は内臓の問題です

 

内臓が疲れてくると機能が落ちていきます

冷え性でお困りの方は是非うちにご相談ください

 

 

みたいな文章だとふくらみがない

 

やるなら

 

冷え性の原因ってじつは 

内臓にあるってご存知でしたか?

 

ええ、内臓?そんなところも関係してるの?

 

そうですよね。

私もこの業界にはいるまえではそんなことも考えたことなかったですし、

 

まさか

 

内臓に冷え性の原因があるなんて思いもよりませんよね?

 

しかし

これからお話しする方法は内臓と冷え性

なぜ?

関係しているのか?分かりやすくなります

 

そしてこれをよんで冷え性をなおして、夜寝る時も足をぽかぽかにしたいって方は当院にご相談くださいね

 

 

とかだとどうだろう?

上の文章に比べると面白くなってくる

 

まぁこんな感じです

文章って面白いっしょ?