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ブログの書きなぐり、軸があるブログの作り方

治療家ブログの書き方を解説 

軸がありきのブログの作り方

ブログを書いてるとネタがなくなってくるので、だんだん飽きてきます。

そして書くのがおそかったりすると次の日まで支障をきたす。

 

紺詰めてかいてもいいんだけれど

 

特にそういった要素が必要な時期もある。

でも一貫していえるのは軸がなきブログは面白くない。

 

報告だけの話になるし、そういったものを継続していくのって書いてるほうが飽きてくる

 

そうなると、次に出てくるのが、自分で飽きてくるので軸もかわってきてしまう。

 

こういったことに結構悩まされてると思うんですよね。

 

というか自分は悩みました

いくら書いても集客につながらないし、ターゲットを決めても何記事か書いていると反応が薄いから

逃げたくなる

辞めたくなる

 

そしてやめる

 

んで、今日は○○しました

っていう記事になってしまう。

これってあなたが悪いわけではなくて軸が作れていないだけ

 

軸の作り方をちょっと伝えるとすると

 

一番いいのは自分と向き合うっていうのが条件として必要になる。

 

自分と向き合えないとすぐにあっちにいったりこっちいったり。

そしてそのあとに自分にうそをつき始める。

 

そうなるとどんどんうそをつき始めるからかっこいいことを平気で言ってしまうし書いてしまう

 

でも読者さんが知りたいことってできる先生ではなく、できないあなたも知りたいんだ

 

だからまずはできないことを明確にしていくことが必要になる。

できることを選択しようとするけれどそれってええかっこしたところだけだから

あんまし他人は自慢に興味がないんだ

 

だから味がない

 

そして軸を作る大前提は常識ではなく非常識都の掛け合わせが重要だと最近分かりました

つまり当たり前じゃないことをすると受ける。

 

非常識×持ってるとか患者さんに受けている技術

 

これらが完成するとまねされないし、ぶれない軸が完成されてきます

これができたら

 

今度は患者さんと業界とのずれを補正することが必要になる。

 

こうやって作ったものを書いていくと軸ができてきます、

 

そして最後はそれをやり続ける勇気ですね

 

うーんこの結果からすると

ブログは勇気が必要なようです

 

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