ブログの書きなぐり、軸があるブログの作り方

治療家ブログの書き方を解説 

なぜ、流行らないのか?

「知られていない」という一言

で片づけるには、なんだかな?

と思うので、知られていても流行らない原因を作ってみます。

 

自分の経験上です

 

1、他との違いがわからない

腰が痛くなくなる、肩が痛くなくなる

そして

 

他との違いが判らない・・・・

こうなると差別化しないとなかなか戦えない

 

2、自分がいいと思っているだけであいては、いいと思っていない

ひとって、知ってるものしか買わない

 

ですので、10人いて6人知っていれば買う位の間隔を持っておいたほうがいい

じゃないとわからないから行かないという選択肢になる

 

これは知っているんだけど、行かないって感じです

 

知っている=わかっているではない

 

知っていてもわからないものは行かない

 

「あそこにあんな店があるのはしってる、でもわからないからいかない」

って感じ

3、入りずらい

何をもって入りずらいのか?

 

これは、一個一個検証していくしかない。

治療院?整骨院接骨院?違いがわかってもいかないものはいかない

 

行く理由がないかもしれないし、いくにしても情報がない

そしてたとえ情報がわかってもなんか惹かれない

 

そう、惹かれるものがないからいかない

 

どうしたら、相手にとって魅力的に映るのか?

相手から「お願い」っていわれるのか?

 

ネーミング?

キャッチ?

人?

場所?

時間?

金?

どれかをあげていかないといけない

 

そのなかでも「人」という事を僕は見せようとして

 

僕のばあいは緩い人間で自然体で「いいね」っていう人に来てもらいたいのでそういう風に自分出してる。

 

 

 

4、それでもやっぱりブログを進める

ブログを書いてから

 

魅力てきにみえているのか?

 

は知らないけれど

 

ちょいちょい緩くてオタクな患者さんが増えてきました

 

遅刻はするし、時間もルーズ

それでも通う事は通ってくる

おくれてきても特に怒らない。

 

結果的に自分の中でのターゲットと軸が決まると楽なんですよね

 

流行るか?どうかは

 

知られているもの×非常識を掛け合わせること

 

知られているものは分母が大きいほどいいんですよ

 

 

 

 

 

なぜ、流行らないのか?

「知られていない」という一言

で片づけるには、なんだかな?

と思うので、知られていても流行らない原因を作ってみます。

 

自分の経験上です

 

1、他との違いがわからない

腰が痛くなくなる、肩が痛くなくなる

そして

 

他との違いが判らない・・・・

こうなると差別化しないとなかなか戦えない

 

2、自分がいいと思っているだけであいては、いいと思っていない

ひとって、知ってるものしか買わない

 

ですので、10人いて6人知っていれば買う位の間隔を持っておいたほうがいい

じゃないとわからないから行かないという選択肢になる

 

これは知っているんだけど、行かないって感じです

 

知っている=わかっているではない

 

知っていてもわからないものは行かない

 

「あそこにあんな店があるのはしってる、でもわからないからいかない」

って感じ

3、入りずらい

何をもって入りずらいのか?

 

これは、一個一個検証していくしかない。

治療院?整骨院接骨院?違いがわかってもいかないものはいかない

 

行く理由がないかもしれないし、いくにしても情報がない

そしてたとえ情報がわかってもなんか惹かれない

 

そう、惹かれるものがないからいかない

 

どうしたら、相手にとって魅力的に映るのか?

相手から「お願い」っていわれるのか?

 

ネーミング?

キャッチ?

人?

場所?

時間?

金?

どれかをあげていかないといけない

 

そのなかでも「人」という事を僕は見せようとして

 

僕のばあいは緩い人間で自然体で「いいね」っていう人に来てもらいたいのでそういう風に自分出してる。

 

 

 

4、それでもやっぱりブログを進める

ブログを書いてから

 

魅力てきにみえているのか?

 

は知らないけれど

 

ちょいちょい緩くてオタクな患者さんが増えてきました

 

遅刻はするし、時間もルーズ

それでも通う事は通ってくる

おくれてきても特に怒らない。

 

結果的に自分の中でのターゲットと軸が決まると楽なんですよね

 

流行るか?どうかは

 

知られているもの×非常識を掛け合わせること

 

知られているものは分母が大きいほどいいんですよ

 

 

 

 

 

そんなに賢くなってどーすんの?

自分はバカではない

 

あいてが無能なのだ

 

こういうジャッジをしていると今度は自分がジャッジされる。

 

あーそうですね、過去の自分がこんな感じ

 

バカにされるのが嫌で頑張ってました

 

その結果

結果も出る事がなくて、店をつぶすわけです

 

そうなったことについても、スタッフには陰口をたたかれながら今現在も言われ続けているわけです。

 

もう過去に自分がしてきたことの報復のような感じです。

 

なめていたぶん、今度はなめられているわけです

 

「加藤は無能な経営者でした」と

 

ええ、その通り

 

自分は頑張ることでどんどん無能にならないと思い込んでいました

 

しかし結果的には全く逆で

 

今がものすごく面白すぎてしょうがないのです

 

なぜこうなれたのか?

といえば

頑張ることをやめたからです

 

おれは今会社をつぶしていることを自分で先に患者さんに言ってます。

 

とても恥ずかしいことですが

 

それでも関係なく来てくれている患者さんもいます

 

もちろん離れていく患者さんもいます、

 

別にどうとも思いません

 

その患者さんにも

 

どっちみちばれる事ですので。

店がない以上言い訳などできません。

 

しかし当時から来てくれている患者さんの多くは

「当時は印象がきつかった」

 

といわれます。

 

じぶんとしてはそんな風に思われているなんて思いもしませんでした

 

それに借金もこれから返していかねばなりません

 

だけど

今のほうが自分は充実しているのです

 

なぜなら

マンガ本好きな患者さんがきてくれますし、たとえ本が嫌いだとしても自分を否定してこない人たちです

 

そういった人たちの存在に気づくことができました

 

すべてはこうでなくてならない

 

この一言から始まったように思います

 

例えば

 

稼ぐためには頑張らないといけない

従業員をたくさん雇っていなければならない

お金はがんばらないともらえないもの

とか

それと

 

仕事は夜遅くまでやらなければならない

休みの日も仕事のことを考えなければならない

社長は常に前に出ていなければならない

社長は仕事ができなければならない

 

治療は必ず治さなければならない

 

そういったことが、別になくてもよかったのに

 

○○しなければならないにずっと何年もの間振り回されてきました

 

そして相手はこういうやつだ

と決めつけていて、ひたすらジャッジしてました

 

これぐらいできないでどうする?

どうしてできない?

使えない

 

中には根っこからそういう人もいましたが

 

もしかしたらそれはそれで俺の知らない楽しみ方や人生観を持っていただけかもしれません

 

しかし自分が正しくて他が間違っている

 

これができない癖に・・・・

 

というジャッジをすることにより

 

今度は自分がジャッジされるわけです

 

本当に嫌だなと思えば「やめてくれ」といえばよかったのですがそういったことも言えずに

ずるずると来ていたわけです。

 

こうなる背景は

 

思い込みとか価値観が歪んでいる状態で物事を見ていたんだと思います。

 

賢くなることが必ずしもいいことだとはなぜか?

今現在では思えない訳です

 

面白いからいいというわけでもないんでしょうが

今は面白くてしょうがないんです

 

確かに一人の治療院で店をつぶして敗北してきたわけですが

 

それでも、価値は決まらないんじゃないかな

って勝手に思っているわけです

 

そして今までのやり方が間違っていたと気づけば

あとは進路を変えるだけです

 

今年は面白いか?

面白くないか?

で物事を決めていったほうが今はすごく楽です

 

何が言いたいのか?

というと賢くなることが面白いことを起こせるということではない

 

って自分は考えています。

 

まぁそんな感じです。読んでくれてありがとう

 

 

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どうせ沢山情報もらっても、やらないんでしょう?俺もそうだよ

情報なんてのは沢山あるけど

ほぼ最初の何回かやってあきらめる

 

俺もそうです

 

基本何回かでできないとすぐにやめちゃう

 

「これは効果がない」

 

って思うし、二回か三回やって効果ないなら、辞める

 

でも蓄積型のものは数をやらないと結果も出てこない

 

それに一番向いてるのはぶろぐ

 

まぁ自分の場合は今はとりあえずこようがこまいが関係なく、ずっと続けていたので今はもういいかなって思うけれどね

 

軸があるとめっちゃ簡単だとわかったので

今は遠回りしたなぁと思っているわけです。

 

沢山もらうよりも一個これって見つけるほうが楽っすよ。

 

お腹いっぱいで消化しきれていないのに、次の手をもらおうとするけれど、もう一度よくよく考えてみると

案外楽勝っす。

 

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読まれるブログは工夫がある、工夫の正体

読まれるブログは工夫がある

 

広告費かけずにブログであげてく、治療院ブログの作り方

 

のこつばんやです

 

読まれるブログにならない・・・

 

こういった人って結構いると思う

 

もしこれができればアクセスも上がるわけだし、売り上げにもつながりやすいといえるよね

 

しかし書くことだけで精いっぱいになってしまうとタイトルなんかもお粗末

 

これらを解消するためには

次に書くポイントを意識するといいい

 

1、数字をいれる

2、説明文にならないようにする

3、接続詞をきちんと使う

 

1については

3つの○○なんてのもでいい、要はタイトルのところを意識していく

 

2については

○○でした

とか

○○というときは○○のことをするべきです

 

なんて感じだとおもしろくない文章が伝わる

こういった手法もありっちゃーありなんだけど

それよりももうちょっと砕いた文章でも全然いい

 

なぜなら

治療院関係のぶろぐなんてみんなです。ます口調で書くから

 

こうなってくると

あっしはまるまるでやんす。

ぐらいでも問題ない

 

というか俺自身は医者でもないしなーぐらいで、特にプライドもないので書きたいこと書いて集客できちゃってるから

そう思うのかもしれない

 

それとほかの技術批判をしないことですね。

 

3の接続については

 

なぜならとか

しかし

そして

だから

この場合

とか文章に膨らみを持たすときに使うとがぜん読みやすくなる

 

しかしたいていのブログはそれがあまりない

 

例えば

 

冷え性の原因は内臓の問題です

 

内臓が疲れてくると機能が落ちていきます

冷え性でお困りの方は是非うちにご相談ください

 

 

みたいな文章だとふくらみがない

 

やるなら

 

冷え性の原因ってじつは 

内臓にあるってご存知でしたか?

 

ええ、内臓?そんなところも関係してるの?

 

そうですよね。

私もこの業界にはいるまえではそんなことも考えたことなかったですし、

 

まさか

 

内臓に冷え性の原因があるなんて思いもよりませんよね?

 

しかし

これからお話しする方法は内臓と冷え性

なぜ?

関係しているのか?分かりやすくなります

 

そしてこれをよんで冷え性をなおして、夜寝る時も足をぽかぽかにしたいって方は当院にご相談くださいね

 

 

とかだとどうだろう?

上の文章に比べると面白くなってくる

 

まぁこんな感じです

文章って面白いっしょ?

 

わかるよ・・・他人の投稿で焦ってんでしょ?おれも過去焦ってたよ

SNSの投稿で焦る。

特に商品売りたい人たちはアピールするためにがんがん載せてくるし、コンテンツを配信している。

 

それを見ている周りの人間は

「おれもなんかしないと・・・・」とか

「くそっくやしいなぁ」

なんて感情が出てくる。

 

過去に俺自身もそうだったし、他人がなんぼ稼いだとか

もしくは50万のコースに何名の人たちが集まった。

 

っていうのをみて

 

「どうせ、コンテンツもろくでもないんだろ?」

とか

「よく騙されてるよな」

なんて言いながらもチェックしている人間でした。

 さらに、さらに

ものすごく、人を集められててきれいごとなんて言われた日には落ち込むわけです。

 

例えば

「地域に貢献です」

とか

「ひとりでも儲からない人を救いたいから・・・・」

 

なんて言われちゃうともうぐーのねもでねーよ。と・・・・

 

しかし

こうなってしまうってことは逆に言えばチャンス

 

 

なぜなら

 

「なんで他人の行動気にしてしまうのか?」って考えた事ありますか?

 

これスゲーきになったんですよね

 

そしてね

 

おれが教わった答えを言うと

 

「暇なんですよ」

 

って言われたわけです。

「そんなわけーねーじゃん」

 

じっさい、忙しい忙しいっておれは思っていたんですよ。

 

夜中まで働いて稼がなくてはならない・・・・

 

なんて思ってましたけれど

だけどね、よくよく考えてみると批評していたり、すごいねって思いながら嫉妬しているぐらい暇なわけですよ。

 

結果論からするとですね

 

自分のやりたいことが明確だと

他人の投稿見ている暇なんてほぼ皆無。

 

暇なときって

 

次のタスクはどうしよう?

 

って考えたりしているときにフェイスブックをちらちら見ている

 

だけどそこでわかるわけです。

 

「他人の成功したはなしなんておれにとってなんの価値もなかったんだ」

 

と気づいてからは

今現在そこまでフェイスブックみても焦らないし

 

そして何より

 

そこまで暇じゃないから特に感情もわかないんですよね

「そんなことよりも・・・・」ってやつです。

 

 

っていうかみんな

 

「他人に興味をもて」

 

とかいいますけど

 

そこまで他人に興味持てますか?

 

 

そう考えると、焦る必要なんてないですしその間にコツコツコンテンツを作ったほうがいいよ

 

どうしても張り合いたくなるのは勝手ですけど

そういうときって

 

自分の立ち位置気にしすぎ。

 

立ち位置気にしている人よりも

 

一個でもブログ書いたほうが絶対いいと思う。

 

あんがい誰も気にしてないすから

 

気にしてるの自分だけですから

 

ちなみにおれはこれから本屋さん行ってマンガ本を見に行くのが

仕事です

 

治療院やってんのに?まんが?

 

って思うかもしれないけれど

おれにとってはその漫画の楽しみや面白さを伝えるのが仕事になってから。

 

そう考えると軸を決めるっていうのは、とても面白いことなんだよねえ。

 

 

 

軸がありきのブログの作り方

ブログを書いてるとネタがなくなってくるので、だんだん飽きてきます。

そして書くのがおそかったりすると次の日まで支障をきたす。

 

紺詰めてかいてもいいんだけれど

 

特にそういった要素が必要な時期もある。

でも一貫していえるのは軸がなきブログは面白くない。

 

報告だけの話になるし、そういったものを継続していくのって書いてるほうが飽きてくる

 

そうなると、次に出てくるのが、自分で飽きてくるので軸もかわってきてしまう。

 

こういったことに結構悩まされてると思うんですよね。

 

というか自分は悩みました

いくら書いても集客につながらないし、ターゲットを決めても何記事か書いていると反応が薄いから

逃げたくなる

辞めたくなる

 

そしてやめる

 

んで、今日は○○しました

っていう記事になってしまう。

これってあなたが悪いわけではなくて軸が作れていないだけ

 

軸の作り方をちょっと伝えるとすると

 

一番いいのは自分と向き合うっていうのが条件として必要になる。

 

自分と向き合えないとすぐにあっちにいったりこっちいったり。

そしてそのあとに自分にうそをつき始める。

 

そうなるとどんどんうそをつき始めるからかっこいいことを平気で言ってしまうし書いてしまう

 

でも読者さんが知りたいことってできる先生ではなく、できないあなたも知りたいんだ

 

だからまずはできないことを明確にしていくことが必要になる。

できることを選択しようとするけれどそれってええかっこしたところだけだから

あんまし他人は自慢に興味がないんだ

 

だから味がない

 

そして軸を作る大前提は常識ではなく非常識都の掛け合わせが重要だと最近分かりました

つまり当たり前じゃないことをすると受ける。

 

非常識×持ってるとか患者さんに受けている技術

 

これらが完成するとまねされないし、ぶれない軸が完成されてきます

これができたら

 

今度は患者さんと業界とのずれを補正することが必要になる。

 

こうやって作ったものを書いていくと軸ができてきます、

 

そして最後はそれをやり続ける勇気ですね

 

うーんこの結果からすると

ブログは勇気が必要なようです

 

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